TSS×CFD TSSとCFDを使って少額投資をしよう!

TSS×CFD 少額投資を始めよう!

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TSSとCFDをかけ合わすことで今まで資金的に諦めていた方でも少額で取引が可能になります!
まずはCFDについて少し学んでみましょう!

cfdとは?①
cfdとは?④
cfdとは?⑥
cfdとは?②
cfdとは?⑤
cfdとは?③
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CFDとは?

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CFD説明2

CFDとは、Contract For Differenceの略で日本語訳では「差金決済取引」と言います。

差金決済取引について詳しくは説明しませんが、要はFXみたいに実際に外貨を買ったり売ったりするわけでなく、あくまで取引で発生した利益や損失だけの取引をすることを意味します。

日経225先物取引をやったことのある方なら、同じと思ってもらって大丈夫です。

CFDには数多くの銘柄があります。その中で知っておきたいのは株価指数CFD日本225というものです。
これつまり日経225先物取引と同じと捉えて下さい。

ただ、CFDと日経225先物取引との違いが若干ありますので次に説明します。

CFDと日経225先物取引との違いは?

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CFDの株価指数日本225では、日経225先物取引とほぼ同じ取引が可能です。

しかし、若干の違いがります。メリットもあればデメリットもあります。
ここでは簡単に単純にご説明します。

CFDに関してもっと詳しく知りたい方は下記サイトをおすすめします。
CFDの解説サイトは数多くありますが、その情報が古いものが多く、内容が一部修正されていることがあります。
こちらのサイトは最新のCFD情報です。
失敗しないCFD取引を始めよう

【株価指数CFD日本225 のメリットとデメリット】

■メリット

・手数料がゼロ円
・限月がない
・ミニの1/10からの取引が可能
・最低証拠金が14000~15000円(2014年4月時点)
・取引時間が長い(8時45分~5時15分まで)

■デメリット

・スプレッドがある(2円~9円) ※売りと買いの誤差
・ミニの1/10にしては、証拠金が高い
・寄り前の寄り成り発注ができない
・資金効率がミニよりは悪い

やはり注目すべきは日経225先物に付き物であったやっかいな限月がないことと、
最小取引単位がミニの10分の1でできること。

証拠金も今なら15000円以下で1枚仕掛けられます。

2011年に証拠金規制(レバレッジ規制)があるまではレバレッジ最大200倍なんてこともあったようです。
今では最大10倍までしかかけられないのでCFDの魅力は一気に後退した感はありますが、

最小取引がミニの1/10というのを利用すればTSSで少しお小遣い稼ぎというのが可能になります。

CFDはどうやって取引するの?

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日経225先物取引のようにCFD取引を取り扱っている証券会社にて口座開設し、必要証拠金を入金すれば取引可能です。
ただ2011年の証拠金規制によりレバレッジが10倍までしか掛けられなくなったことでCFDを取り扱う会社は激減しました。

TSSでCFD少額取引をするには上記のようにミニの1/10の取引ができるCFD取り扱証券会社でないといけません。

取引操作はほとんど日経225の操作と変わりません。TSSでは指値と逆指値しか使いませんので難しい操作は一切ありません。
ただし、若干の違いがある分日経225とは変わる部分があります。

まず寄り成りができません。そして取引時間も長いため約定する確率が高くなります。
先物取引のように約定ごとに手数料は発生しませんが、スプレッドという新たな概念があります。

スプレッドはFXのように売りと買いでの値段が若干違い、その価格差のことを言います。
業界最小水準は2円~大きくて10円未満といったところでしょうか。

まぁ、このスプレッドの分が手数料と思っておきましょう。

CFD説明3

CFDでTSSはできるの?

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株価指数CFD日本225と日経225先物ミニ取引の指数の動きは非常に似ています。
証券会社によって若干のズレはありますが。

TSSは日経225先物ミニでの超高勝率投資法なので株価指数CFD日本225でも【可能】であると言えます。

さらにCFDではミニの1/10の取引ができるのが利点です。
若干証拠金はミニに比べて高めですが、これまで元手がなくて諦めていた方に良い商品だと思います。

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TSSをCFDで取引するとどれくらい勝てるの?資金面は?

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TSSをCFDで取引してもその驚異的な高勝率が落ちることはありません。

年間で90%を割ることはないでしょう。

しかしもちろん、資金をどれだけ掛けるかで収益の額は変わって来ます。
TSSでは逆行に対してポジ追いをしていきますので8ポジぐらいまでは常に想定に入れておかなければいけません。

単純にCFDで10倍の取引をすれば日経225ミニと同じ収益を出せますが、証拠金の面からすれば日経225ミニの方が優れています。
しかし、1ポジをミニの半分である5枚スタートにする(収益は半分)や1ポジを2枚スタート(収益は1/5)にするなどご自身の元金に応じたスタートができるという点では利用できます。

例えば日経225ミニでTSSをするに当たっては最低でも300万円は必要になりますが、CFDであれば1ポジを2枚にすれば100万円から可能になります。

日経225先物ミニでの取引(300~600万円以上必要)
→ 月平均30~50万円 勝率90%以上

株価指数CFD日本225で取引(100万円から可能)   
→ 月平均5~8万円    勝率90%以上

CFD2枚スタートだと月10万円未満の収益ですが、勝率が90%以上なのでほぼ確実に資産を増やすことが可能になります。

今や銀行に100万円を預けたとしてもその利息は缶コーヒーが買える程度しか増えません。
月に5%確実に増やし、それを1年間続いたとすれば100万円の資産が160万円で年利60%となります。(ランニングコストは考慮しない)

少ない資金で大きなリターンを得ようと思うと必ず損失を覚悟しなければいけません。

月間ベースでもっと大きく勝ちたい方は他の有料商材を選んでいただいた方がいいかと思います。

まずはご自身の投資スタンスを確認することが大切だということです。

CFDのおすすめ証券会社はありますか?

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CFD取引をするに当たって一番重要なのは、どの証券会社を使うか?かもしれません。

というのは証券会社によって株価指数、今回で言うと日本225の株価指数にズレがあるからです。

例えば日経225ミニの価格が15000円で推移しているとします。
ある証券会社では14995円、ある証券会社では15020円と若干の差が生じてしまいます。

TSSでタートルバンドライン値を割り出すには日経225先物ミニのデータを基準にしますのでなるべくなら日経225と同じ価格で推移している証券会社が望ましいと言えます。

5円の誤差であれば問題ないですが、20円の差となってくるとライン値から差し引いた値で取引しなければならず混乱する元となります。

さらに取引ボリュームの大きい会社、信頼のでき、さらにはスプレッドや手数料の面からも優れた会社を選ぶ必要があります。

当方でも利用しているCFD日本225での取引する上でおススメの証券会社は

ずばり

GMOクリック証券

です。

クリック証券は上記で書いた条件においてすべてクリアしたお奨めの証券会社です。
発注画面もシンプルで見やすく、扱いやすくなっています。

価格ズレは若干ありますが、続いて

DMM証券

といったところです。
DMM証券も手数料がゼロ円でスプレッドも狭いです。

発注画面には若干の慣れが必要かと思います。(いずれも個人感想)

このどちらかがイイと思います。

今だけのチャンスがあります!!

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モニター募集 バナー

今回、TSS×CFD の緊急特別企画として TSSを2週間無料で体験してもらえる"モニター会員"を募集します

モニター会員になれば6/1~13までの2週間、ご登録メールアドレスにTSSに沿った仕掛け及び決済指示を記載した「TSSメール」を無料で配信いたします。

ただし、モニター会員には条件があります

それは本気で今後CFDでTSSを運用していこうと思われている方です。
ですのでこちらが推奨する証券会社での口座開設をしていただきます。
(CFDの場合は証券会社によって日本225の価格にズレが生じるのでバラバラだとフォローできないため)

詳しくはこちらのページでご確認ください。
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TSSで少額(100万円)で運用する際の注意→100万円の資金での仕掛け枚数