2015年2月度月間収益 +4,520円

soneki[g]15-2

TSS2月度最終損益

◆仕掛けP(パターンフォロー型)【買い】2月月間収益:+2,260円
◆仕掛けT(トレンドフォロー型)【買い】2月月間収益:+2,260円

2015年2月度タートルバンドヘキサグラムトレード収益結果:+4,520円
≪日経225先物ミニ1枚スタートの場合45万2千円の収益(数値ベース)≫

rabbit-ラビット- 2月度最終損益

ナシ 0円

合計損益 +4,520円

1-3月期成績

+7560円(日経225mini取引)

日経225miniトレード総括

2月の日経225先物相場はほぼ上昇一辺倒でした。シグナルも買いの倍建てでうまく上昇トレンドで収益を上げることができました。
ポジ追いも1月末からの下落による3ポジ追いが最高でほぼノンストレスだったんじゃないでしょうか。

シグナルの判断は、中期のトレンドによる判断と長期的な値動きパターンの方向性の2つがあります。
現在はその2つが示す方向が【上】ということになり、買いの倍建てになります。

最大の含み損は2月3日に見せた下落で最大-38万円(Dパターン)。
これに証拠金66万円を足すと必要資金104万円。
これはDパターンの推奨準備金の約11%しか使っていないことになります。

このように推奨準備金の7割~8割使う頻度というのは年に数回程度です。
つまり、それ年に数回の大きなポジ追いを乗り切ることができればほぼ間違いなく資金は増え続けるということになります。
しかしこの資金管理を間違うと本当に痛い目に会うのでTSSを始める際には資金管理シートにある過去の成績、最大含み損、連敗等を複合的に判断して無理のない資金管理パターンを選ぶ必要があります。