仕掛け公開します。1stポジションについて

sikakekoukai

仕掛け公開します。プロジェクトいよいよ明日からスタート

サイト一新記念として、今回TSSによる仕掛けをすべて公開するキャンペーンを行います。
日経225先物取引、またCFD日本225の取引で勝率90%を割らない脅威のトレード内容を確認できるチャンスです。

日経225で勝率90%以上を誇る投資ツール【TSS(タートルシステムソフト)】は2013年より配信スタートしましたが、
2013年の年間でたった1度のみのマイナス決済、2014年もまだ1、2回しかマイナス決済をしていない脅威の成績です。

そのTSSの仕掛け表示を今回の「仕掛け公開します。プロジェクト」ですべてお見せしようという企画です。

期間は8/18から2週間だけですが、相場で勝ち続けるテクニックやルールをぜひご確認ください。

ファーストポジションについて

明日8/18からポジションをとっていくわけですが、初めに取るポジションを1stポジションと呼んでいます。
今回のプロジェクトの位置づけは、勝率90%の投資法がどのような経緯で収益を上げていくかの売買シュミレーションということなので、実際に日々の表示に従ってトレードをされる方は、ある程度この投資法の性格や内容、ルールをざっくり知っていただいておく必要があります

ルールは覚えなくても資金面に関してはしっかりと管理して実際にトレードに挑んでください。

売買サイン

8月の売買シグナルは「買い」の倍建てです。
このトレードでは、逆行に対してポジ追いをしていく訳ですが、その際に資金比率を変えて仕掛けます。
重要なのは1ポジのスタート枚数です。

当トレードは日経225ミニで取引を行いますが、ミニでも最大29枚要することを考慮に入れた上で1ポジの枚数を決めます。
倍建てでは基本的に1ポジを2枚スタートでいきますが、資金的に不安な方は片建てつまり1枚スタートでもかまいません。

1stポジションの取り方

1ポジを何枚で行くかを決めれば次は実際の1stポジションの仕掛けです。
仕掛け公開します。プロジェクトは上記でもお伝えした通り、売買はすべて「買い」に絞ります。「売り」は仕掛けません。
中期、長期の指標での価格の位置関係を見たときに売りは有効でないと判断したからです。

では、1stポジションはどのようにして仕掛けるのか?

それはとても簡単です。
8/18の寄付きで成り行き注文するだけです。

ミニ何枚で仕掛けるかは上記で説明した通り、1枚でも2枚でも構いません。資金の”比率”だけ守ってください。
売買は「買い」です。

取引限月は12月限で行う場合は、公開表示の数値から誤差70円〜80円を差し引いて発注します。
※現在9月限と12月限の価格差が70〜80円のため

CFD日本225の取引について

少額取引(100万円〜)で挑まれる方はCFD取引となります。CFD日本225は日経225ミニの1/10の取引をすることができます。
収益は控えめですが、少額取引できることがメリットです。

CFDも考え方は同じで1ポジの枚数をいくらでスタートさせるかが大事です。
当方がおススメする枚数は50万円当たり1枚です。100万円の運用資金ですと、1ポジ2枚スタートとなります。

CFDの寄り成りについて

仕掛け表示で度々出現するのが「寄り成り」です。寄付き成り行き注文のことですが、CFDでは日経225先物取引より少し早い8時45分スタートとなりますが、当方のフォローの都合上、CFDと日経225先物を揃えたいのでCFDにおける寄り付きの概念は【9時時点での価格】とさせていただきます。

つまり、CFDによる1stポジションの仕掛けは9時時点で成り行きで買いを仕掛けるということになります。

1stを仕掛けた後は

寄り成りで買いを仕掛けた後は、「仕掛け公開します。プロジェクト」ページにて随時更新していきますので、是非チェックしてみて下さい!!

”仕掛け公開します。プロジェクト”ページへ

 

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